鼻翼縮小術とは
料金相場
20〜30万円
適応
小鼻を小さくしたい、鼻穴の形を変えたい場合。
手術方法
一般的には片鼻穴からアプローチして行き、鼻先の 軟骨組織・脂肪を取り除いて行く。
ダウンタイム(人前に出られない期間)
内側:3〜10日、外側:7日〜2週間
内側:
外傷が無い為、他人に気付かれない。
外側:
7日間は糸が付いている為、人に会えない。
メリット・デメリット
あぐら鼻や鼻孔の大きさ形が改善されるので、鼻の形のバランスが整う。 / 確実に効果が期待できるのは外側からのオペだが、体質によっては傷跡が赤く残ってしまう場合も有る。
満足度の高い結果(良い手術)
縫合が丁寧である為、傷が目立たない。
内側からは効果が無い為、したがらないないドクターが多い。
満足度の低い結果(良くない手術)
効果が殆んど無い上、傷が目立つ。
内側からのオペは縫合がきつい為に、外からは凹んだ様に見えて不自然。
外からのオペは直に元に戻ってしまう。
一言アドバイス
鼻翼縮小術は内側からのオペは殆んど効果が無いので、傷が残るリスクはありますが、外側からのオペが効果的のようです。上手なドクターは意外に腫れません。





