鼻尖部縮小術とは
料金相場
25〜35万円
適応
鼻先(鼻尖部)が丸い状態を改善したい場合。
手術方法
一般的には片鼻穴からアプローチして行き、鼻先の 軟骨組織・脂肪を取り除いて行く。
ダウンタイム(人前に出られない期間)
7〜2週間
ギブス・テープ固定を必ず行わなければならない。5日〜7日は人に会えないと思った方が良い。目の下、頬が腫れる。
メリット・デメリット
外に傷が残らない。鼻先が細くなったぶん、鼻が高くなった様に見える。 / 極端な変化は期待しない方が良い。
満足度の高い結果(良い手術)
団子鼻を形成している軟骨組織や脂肪をしっかり取り除かれる。
効果的なギブス固定をしてくれる。腫れが少ない。
満足度の低い結果(良くない手術)
軟骨組織や脂肪が殆んど取れない、効果がない。
軟骨同士を糸で縫い合わせるだけの簡単な方法である為 元に戻り易い。
ギブス固定がきたない。
必要以上に腫れる。
一言アドバイス
骨折したときにギブス固定が必要であるように、鼻尖部もギブスをするしないでオペの効果が全然違います。固定期間はしっかり守りましょう。





