腹部脂肪吸引とは
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料金相場
30〜70万円
適応
お腹・ウエスト周りを細くしたい場合。
手術方法
へその内側・ウエストの両サイド・恥骨上のそれぞれ目立たない部分から専用の吸引管で、吸引する。
ダウンタイム(人前に出られない期間)
7日〜2週間
オペ後は圧迫期間(肌色の包帯がぐるぐる巻きにされてる状態)が最低3日は必要なので、その間はお腹に力がかかる動作は避けた方が良い。
メリット・デメリット
ダイエットをしても落ちにくい頑固な脂肪が無くなる。 / たくさん吸引し過ぎてしまうと、年をとってから皮膚が弛む可能性が高い。ドクターによっては殆んど細くならない事もある(量を採らない)。凹凸になった場合は治らない。
満足度の高い結果(良い手術)
デザインのセンスが良く、時間をかける。
深い層の脂肪を細い吸引管で丁寧に吸引する為、吸引部が凸凹にならない。
内出血・腫れが少ない。
吸引部の傷が目立たない。
満足度の低い結果(良くない手術)
雑で、吸引層が安定しない(浅い層から吸引し勝ちで、皮膚の表面が凹凸になり易い)。
太い吸引管を使って短時間で吸引する。
内出血が必要以上に起こる。
凸凹になるのが怖い為、少量しか吸引しない。
因って効果が 余り期待出来ない。
吸引部の傷がきたない。
一言アドバイス
顔や身体の脂肪吸引の適齢は30歳までと言われてます。それ以上の年齢の人が沢山脂肪を採ってしまうと、 必ず後にたるみが生じるからです。このようなデメリットをしっかり説明してくれるドクターを慎重に選びましょう(30歳以上の方が受けれない訳ではありません)。





