目頭切開とは
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料金相場
20〜25万円
適応
目が離れている場合目の横幅が小さい場合蒙古ヒダが被っている場合。
手術方法
目頭の開いている部分を…
・内田式(=より縦に大きく見せたい)
・Z形成(=より横に大きく見せたい)
の2種類のどちらか、または両方の方法を組み合わせて目頭ギリギリの部分を切開する。
ダウンタイム(人前に出られない期間)
5〜10日
腫れの為のダウンタイムというよりも目頭に黒(白)の糸がついている状態なので、抜糸可能日までは人に会えない。
メリット・デメリット
蒙古ヒダが無くなる事によって、平行型のような広めの二重の幅も可能。目が少し内側に寄る事で、顔全体のバランスが良く見える。 / 切開の傷は目立たなくする事は可能だが、全く残らないという事は無い。
満足度の高い結果(良い手術)
蒙古ヒダを取り除いた後、目頭のギリギリの部分で丁寧に縫合してくれる為、腫れも少なく傷跡の落ち着きも早い。
満足度の低い結果(良くない手術)
切開自体が雑である為目頭の離れた部分に大きく傷を残してしまう事が多い。しっかり蒙古ヒダが取り除けない事も有る。又は切開し過ぎて、目頭が開きすぎる。
一言アドバイス
目と目が離れてる場合や、目の横幅自体が小さい事等を気にしている方には最適な手術と言えます。但し、傷跡は決して消える事は無いので、その事はしっかり認識した上で、手術を考えた方が無難でしょう。





